安位薫

安位薫

保健室の人妻 血気盛んな生徒のズル剥け巨根でイカされて… 安位薫

保健室の安位先生。ヤリたいサカリの肉欲悶々男子生徒は、今日も今日とて、安位先生の膨らみに、下品な視線を注ぎ続けていた。ある日、数学の授業を仮病で抜け出し保健室のベッドで寝ていた生徒村田。優しく看病してくれる安位先生のかぐわしい女の匂いに、村田は堪らずフル勃起して、そのまま押し倒してしまう。ダメよダメよと慌てる安位先生だったが、ズル剥け学生巨根をずぶりと挿れられるとオンナの反応が溢れ出てしまい…!
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最終電車でパンチラしていた嫁の義姉さんは勃起した僕に気付いて誘惑しはじめた 安位薫

妹夫婦と同居を初めて早数年。薫は義理の弟・達也とも仲が良く楽しい同居生活に満足していた。仕事が繁忙期に入ったある日のこと、最終電車に乗り込んだ薫は疲れからかウトウトしてしまう。無意識に寝てしまった薫が慌てて飛び起きると、目の前にめくれたスカートの中を覗き込みながら肉棒をギンギンにさせている達也がいて…。
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「叔母さん…ずっとHしたかったんだよ…」7年ぶりに再会した美人な叔母と猿のように無我夢中でSEXしまくった話 安位薫

7年間の海外での協力隊の活動を終え一時帰国で東京へと戻ってきたその青年は、都内のマンションで暮らす叔父夫婦のところへと、帰国のご挨拶に伺った。7年ぶりに再会した「東京のカオル叔母さん」は、相も変わらず美人で聡明な女性のままだった。「久しぶりだねよく来てくれたわ」叔父夫婦の厚意でその晩泊まらせていただく事になった青年。だが青年の脳裏には、若き頃に親戚の法事の席であった叔母さんとの禁断の記憶が蘇り…。