単体作品

桃園怜奈

ヌードモデルNTR 上司と羞恥に溺れた妻の衝撃的浮気映像 桃園怜奈

妻の怜奈とは結婚してもう3年になります。大きな喧嘩もなく、自慢の夫婦だと胸を張って言う事が出来ます。しかし、その反面、平凡で刺激のない生活だったかもしれません。そんな日々にしびれを切らしたのか、怜奈からヌード撮影の提案がありました。ありのままの姿を写真に、記録に残す…妻の願いを叶えたい気持ちはありますが、どうしても羞恥心が消えませんでした。会社でも思い悩んでいると上司の大島さんが心配して声を掛けてくれました。しかし、大島さんに悩みを打ち明けたあの日から夫婦の歯車が狂い始めたのです…。
伊藤舞雪

この人妻お姉さんを僕のペニスで染めて…愛されたい。これから、夫婦関係も、そのおま●こも壊すからね。 伊藤舞雪

人妻だったんだね。思い返せば、おかしいことばかりだったんだ。会うのはいつも僕の部屋、平日の昼間しか会えない、お泊まりもしたことないし、もうちょっと一緒にいたいって甘えてみても仕事があるからって一度だってお願いきいてくれなかったよね。リプは遅いし、急に今から会える?ばっかりで、僕は舞雪さんからの連絡を待ち焦がれるばかり。それでも、連絡貰えたら嬉しかったんだ。でも、何か隠してるって感じたら居ても立ってもいられなくなって舞雪さんを尾行したんだ。そしたら、知らない男と腕組んで部屋に入っていった。恋人とかの雰囲気じゃない、あれは夫婦だ。人妻だから日中しか会えなかったんだね。旦那がいるのに、僕のこと好きって言ってたの?どっちが本当は好きなの?昼間は僕とセックスして、夜はアイツとエックスしてるの?むしゃくしゃして何度中出ししても拭えない劣等感どんな生活してるんだろう?僕のいないところではどんな顔をしてるんだろう?だから、僕は部屋まで押しかけたなんでここにいるの?って、舞雪さんのことが好きだからだよこのベッドでアイツとセックスしてるんだじゃあ、僕とのセックスで記憶の上書きしないとねアイツとの2ショット写真、僕との2ショット写真に変えておいたよ僕のいない世界なんて許さないぜーんぶ壊してあげるよぜーんぶね
星冬香

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 星冬香

「私は娘の彼氏に中出しされて悦ぶ最低な母親です―。」お父さんの教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介で美羽と付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕は美羽ともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、美羽の自宅に招待された。そして、そこで美羽の母親、冬香さんに出会ったんだ。冬香さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その冬香さんに美羽と別れろと言われた僕は、思わず冬香さんを押し倒してしまい…。それから、僕と冬香さんは密会を繰り返す事になった。美羽が門限17時になり帰っていった直後に…。
工藤ゆり

寝取られの館13 ~ダッチワイフにされた妻~ 工藤ゆり

友人に誘われ、ヌードモデルを始めた妻・ゆり。生徒になりすました夫・孝夫は、人前で裸を晒す妻に興奮していく。やがて絵画教室は特別合宿を企画し、旅館は「寝取られの館」へと変わっていった・・。
美谷朱音(美谷朱里)

「絶対に、3cmだけですからね…」 性欲を持て余す絶倫義父に少しの間、挿入を許したらまさかの相性抜群…何度も絶頂を繰り返した私。 美谷朱音

夫と暮らすこの家にある日、義父の丈さんが突然やって来ました。夫とは長年絶縁状態であったにも関わらず、一緒に暮らせないかと義父に懇願されました。夫は義父の事を詐欺師だと罵り、警戒していますが物腰の柔らかさや気遣いに私は心を開いてしまったのです。更に私の悩みや感情を見抜き、夜の営みへの不満も言い当てられ、「朱音さんは俺に似ている」と呟き、ジワジワと距離を詰めてきたのです。そして浮気じゃない、3cmだけだからと囁き、夫より一回り大きなアソコを私の股間に当てがってきて…。
七海ティナ

物凄い肉感Hカップ芸能人 マドンナ『電撃専属』決定!! 夫と子作りSEXをした後はいつも義父に中出しされ続けています…。 七海ティナ

夫の実家で義父と同居をするようになり3年が経ちます。義父との関係も良好で、何不自由のない生活を送っていましたが…夫との夜の営みだけが唯一の悩みでした。『効率よく子作りがしたい。』という夫と愛のないロボットのようなSEXに満たされることはありませんでした。日を増すごとに欲求は溜まり続けて遂に我慢の限界を迎えたある日、人目を盗み無我夢中でオナニーをしている姿を、どうやら義父に覗かれていたようで…。
盛永いろは

永遠に終わらない、中出し輪●の日々。 盛永いろは

仕事の都合で引っ越してきた私たち家族。一人息子のゆうたが新しい学校に馴染めているか心配でした。案の定、ゆうたは友達からイジメを受けており…偶然にもイジメの現場を目撃した私は、学校に報告しました。その結果、イジメっ子たちは停学になり一安心していましたが…逆恨みする友達たちは、次のイジメのターゲットとして私に襲い掛かって来たのです。何度謝罪しても許される事はなく、その日から輪●され続ける日々が始まって…。
水戸かな

『週3日、妻とSEXをしている。』と自慢してきた友人から週5日、毎回4発、合計20発中出ししてそいつの妻を寝取ってやった。 水戸かな

『最近、妻との回数が減ったんだ。確かお前と会った時くらいからー。』大学時代の友人、たけしと再会したゆうた。たけしは3年前に結婚していて妻のかなは美人なうえにSEXが好きらしく 「今でも週3回SEXをしている。」と自慢をされた。彼女ナシ、性に飢えた超絶倫のゆうたは悔しかった。そして密かにかなを訪ね無理やり押し倒したのだ。ゆうたの制御不能な絶倫にかなは抵抗しながらも絶頂してしまい、更に週5日、ゆうたに中出しされ続けたかなは遂に夫では物足りなくなってしまい…。
吉瀬葵

とある変態店長のワイセツ人妻面接記録―。 パート妻42歳の場合。 吉瀬葵

不況のあおりをうけ、夫の給料は減り生活に困っていた葵。そんな時、近所のコンビニで好条件のパート募集をしているのを見かけ面接をしてもらう事にした。店長は小沢と言う中年男で、どこか怪しさもあったが、早速試しにレジ打ちをする事になったのだが…。帰宅後、その小沢から電話が掛かって来た。何やら「レジ金の3万円が無くなった」らしい。そして、葵のジャンパーのポケットから見知らぬ3万円。疑いをはらす事もできず、店に呼び出された葵は、まさか全てが罠とも知らず小沢の卑猥な面接を受ける事になり…。
友田真希

人妻を拘束椅子に放置して2時間…唾液だらだらのイグイグ変態女に育った話。 友田真希

僕が部屋の隣に住んでいる人妻の真希さん。見た目は清楚だけど、僕はわかる。真希さん、本当はど変態でチ●ポ好きな女って。だから僕が素直になれるように協力してあげることにしました。真希さんを僕の家に招いて、それから暴れてケガしないようにちょっと体を拘束して、いろいろな玩具でいっぱい遊んであげました。すると真希さんったら、よだれをダラダラ垂らしてすごく悦んでくれたんです。だから、僕はそのまま真希さんを放置してバイトの面接に出かけることにしたんだ。
柏木ふみか

灼熱の夜、甘い汗香る柔肉おっぱいな美人妻上司と相部屋に…「初めては任せてね…」と微笑まれ快楽と背徳感に翻弄され続けた童貞の僕 柏木ふみか

「そんなにガチガチにしちゃって…カワイイ…」――灼熱の夜、出張先でまさかの相部屋しかも相手は、優しくて色っぽい人妻上司。汗ばむ美巨乳、ふんわり香る色気に童貞くんの視線は釘付け。無防備に胸元を緩め、優しくイタズラを仕掛けてくる彼女に、張りつめた理性が崩壊する。「初めてなの?大丈夫、全部教えてあげるから」と、甘く囁きながら柔肉で包み込み、ゆっくり、ねっとり、快感を教え込む。年上の余裕と母性的な愛撫に、身体も心もトロトロにされる至福の一夜――柏木ふみかがすべてを受け止めてくれる、ご褒美セックスの極み。
黒木奈美

あなたの嫌うあの人と・・ ~愛する妻が身も心も奪われていった~ 黒木奈美

平穏に暮らしていた夫婦。しかしその平穏は夫の上司によっていとも簡単に崩れていく。上司のせいで会社で信頼を失ってしまった夫。名誉挽回に上司が夫に条件をだしたのだった。それは上司の秘書に妻の奈美を働かせることだった…。